クレカの現金化をしてカード利用を止められた

クレジットカードの現金化をしてクレジットカードの利用を止められた!!!と言うネット報告が多いです。

 


クレジットカード会社は、換金を目的とするクレジットカードの利用を認めていません。このことは、クレジットカード会社とカード会員との約束事である「クレジットカード会員規約」に記載されています。また、クレジットカードで現行紙幣・貨幣を購入することはショッピング枠の現金化に該当します。このようなことは、規約違反として、「残金の一括請求」、「カードの利用停止」、「カードの強制退会」等のペナルティを受けることにもなります。
http://www.j-credit.or.jp/customer/attention/attention_05.html#area0201

このようにクレジットカード会社は換金を目的とした利用を認めていない訳ですね。

 

その為、換金目的と見られた場合停止などのペナルティを受ける訳です。

 

しかしこちらの場合はいかがでしょうか??

 

本日の日付 2/1
4/25日に福岡で友人の結婚式の2次会に参加する予定にしている
その為前もって新幹線チケットを購入した。
しかし4/10に急遽行けない事になった・・・・・その為そのチケットをチケット買取屋に持って行き現金に換金した。
この場合は、換金を目的とした購入ではありませんよね。

 

そこまで説明すればわかるのですが、このやりとりをデータのみで行った場合、クレジットカード会社は換金目的か???
などと判断する事があると言う事です。

 

この場合は換金目的とならないでしょう。

 

換金目的か??と言うのを見極めるのは非常に難しいのです。

換金目的を見極めるのは??

これはクレジットカード会社が判断しています。

 

この時のポイントはクレジットカードを切った場所です。

 

買い物をしたお店が重要になります。

 

実はお店がマークされています。

 

マークしているお店でのご利用を何回も期間の短い間に利用した場合、注意リストになります。

 

そしてクレジットカード会社からの調査が入ります。

 

1回や2回程度で、停止になる事はありません。

 

常習者になる事で停止にすると言うより、限度額を使い切って支払いが滞った人が対象になっている場合が多いです。

 

クレジットカード会社も利用してもらいたいと言うのが本音です。

 

規約などを作っている事で、クレジットカード会社が有利になるようになっています。

 

この点などはうまく付き合う事が大事です。

カード利用を止められないようにするには??

クレジットカードを止められないようにするには

マークされていないお店で利用する事です。

 

お店の信用が高いお店で利用する事が大事です。

 

信用されているお店での購入はクレジットカード会社は疑いません。

 

その他は、お店の力が強いお店です。

 

こちらのクレジットカード会社から利用がなくなれば困ると言う事ですね。

 

お店とクレジットカード会社で裏契約などが結ばれている場合このお店では、止められる事はまずないでしょう。

 

上層部では話がついている事も多く、裏で繋がっている事もあります。

 

表向きは見抜く事は難しいですので、当サイトでは人気ランキングと言う形で紹介していますので、そちらを参考にして下さい。

 

せっかくのクレジットカードを止められては大変ですからね ^^) _旦~~

 

選ぶ店を間違えた場合クレジットカードは止められる可能性があります。

 

信頼出来るお店を利用するようにしましょう。